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アンボンはバリより東へ約3時間のフライト。最初の印象では空の青さと雲の白さのコントラストが最もすばらし南緯3度の熱い島 |
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アンボンダイビングマップ
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| 1【BATU LOMPA】沖合い300m根はなだらかなスロープと複雑な地形となっている。水深20〜30mには海中温泉が湧き出ていて、ハタ、カメ、マナガツオ、ギンガメアジや数知れぬ魚が訪れる。ゴシキエビも多い。 |
| 2【POMBO】直径2kmにわたる珊瑚隆起の島。この辺一帯は国定公園に指定され、海中生物の多種多様さには十分満足できる。海中は40度位のスロープでスティングレーの遊泳や、ハナヒゲウツボも確認されている。オニカサゴも。カメラ必携。東側のドロップオフは25〜30mまで落ちる垂直の壁に大小無数の洞穴があり、夜行性の大型のモロコがすんでいる。ライトも必携。 |
| 3【TANJUNG SETAN】ドロップオフ。透明度25〜30m以上。カスミアジ、ツムブリ、サメ等の定番はもちろんとにかく魚影が濃い。ダイナミックなダイビングが楽しめる。 |
| 4【SHARK CLIFF】10mから落込むドロップオフにはホワイトチップ、ブラックチップが群れる。変化にとんだ海中景観は魚を呼び寄せダイナミックなダイビングを満喫できる。浅場にはエビが多い。 |
| 5【PINTO KOTA】沖に直径40〜45m位の根があり東側はドロップオフになり回遊魚が多い。巨大なアーチがあり楽しめる。カンムリブダイとローニンアジの他、大・中・小のナポレオンが餌をねだりにくる。 |
| 6【LELISA POINT】ホテルの前よりエントリー可。なだらかなスロープにはナポレオンが多い。初心者もナイトダイビングOK。 |
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サパルアダイビングマップ アンボンから90分
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1【MOLANA】ドロップオフ。ローニンアジ、大型のバラクーダが多い。12〜2月の間、もっとも
マンタの遭遇率が高いポイント。 |
| 230〜40度位のスロープになりシマアジやハタタテが群れる。 |
3【NUSA LAUT】ドロップオフ。シーズン通してバラクーダが多い。@と同じにローニンアジが
回遊する。 |
| 4なだらかなスロープで珊瑚が群生し、初心者にも安全。 |
| 5【K2 POINT】サパルアでの一番のビッグポイント。45度位のスロープをわき上がる魚と、潜る魚は前方が見えなくなるほど。コバンザメを連れた1m以上の大型ハタが群れる。ナポレオン、カンムリブダイは1mを超す。 |
| 6【BATI KAPAL】透明度抜群のスロープは息をのむ。砂地の美しさとバラクーダの群れ。 |
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モデル日程
| 1 |
日本からバリ島へ |
| 2 |
バリからアンボンヘ |
| 3 |
ダイビング |
| 4 |
ダイビング |
| 5 |
ダイビング |
| 6 |
アンボンからバリへ |
| 7 |
日本着 |
詳しくはお電話で
0463-36-6366 |
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左:庶民の足、ベチャ。曜日によって決められたカラーのベチャしか営業できないのも面白い。
中:アンボンを見下ろす丘に立つ若き女王“クリスティーナ”
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