ダイビングスクール ダイビングって・・・


ダイビングスクールでどんなことをするの?ダイビングにはどんな器材が必要なの?

 SCUBA Divingとは

 Self Contained Underwater Breathing Apparatus
 (自給水中呼吸装置)
  ダイビングとは幅広い年齢の誰もが楽しめるスポーツ。初めての人も、泳げない人もインストラクターが
  丁寧に指導してくれます。
  海中世界を訪れるための知識と技術を身につけたらあなたもダイバーです。
  ただし、人間が発明した装置で、本来呼吸もできない世界に入っていくのです。当然危険は伴います。
  しっかりした知識と技術を身につけて神秘の世界を楽しみましょう。



これはイメージです。
講習形態はダイビングスクール
ごとに異なります。


 こんなことを勉強します━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ダイビングの歴史
●危険な生物 これさえ知っていれば恐くない
●救急法 いざ!というときのために
●ダイビングの生理学・物理学・障害について 簡単な科学のお話
●セーフティダイビングの基本ルール 一番大切なルールは?

 ダイビングの楽しみ方━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
水中写真 フィッシュウォッチング 沈船ダイビング
  その他にもシェルコレクション、
  餌付けなどなど楽しみ方はいろいろ…




トータルダイビングシステム
1 マスク
水中ではマスクなしでは何も見えません。
近視等の人はマスクに度入加工できます。

自分の器材を持ったときから
本当のダイビングライフが始まります。



レギュレーター
水中でも楽に呼吸ができます。
ウェットスーツ
寒さとケガから体を守ります。
水中ライト
洞穴の中をのぞいてみよう。
ウェイト
水中での浮力を中性にします。
ナイフ
釣り糸や魚網に絡まれたらどうする?
ブーツ
寒さやケガから足を守ります。
フィン
軽くひとかきで楽しい水中散歩。
スノーケル
水面を泳ぐとき、楽に呼吸ができます。
10 グローブ
水中では生物や植物に素手で触れない
ように注意しましょう。
11 B.C.D
水面では救命具の役目、水中では体の
バランスを保ちます。
12 タンク
水中で呼吸をするための圧縮空気が
入っています。
13 セーフセカンドステージ
緊急時にあなたのバディに空気を分けて
あげます。
14 コンソールボックス
 
残圧計:空気の使用料をチェックします。
 
水深計:深度をチェックします。
 
コンパス:方向をチェックします。
 
時計:潜水時間をチェックします。
 
水温計:水温を知ることも重要です。
 そして…
  
ダイビングバック(キャスター付の専用バッグ)、
  メッシュバッグ
(メッシュだから濡れた器材を運べます)
  
ログブック(ダイビングの記録帳)
 あると便利…
  コンピューターゲージ(ダイビング中のすべてを記録してくれるすぐれもの。
             ダイビング後は記録を呼び出しログブックに記録していきます。)
  
フードあるいはフード付ベスト(保温効果が高まります)
  
ドライスーツ(冬でも快適ダイビング)
  
ファーストエイドキット(ダイバーの必需品)
  
メンテナンスキット(器材の手入れも忘れずに)


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