中高年の為のダイビングスクール


< 泳げなくてもダイビングはできます!>

チーフインストラクター顔写真


“ダイビングをやってみたい”とお考えの中高年の方はたくさんいらっしゃいます。
 しかし、若い人たちとは話が合わない、若い人たちと同じペースではついてい
 けないなどの理由から、ダイビングを始めることをためらっている方がとても
 多いのです。
 そこでブルーオーシャンダイビングスクールではそんな中高年の方々の為に
  ・マンツーマンで
    (もちろんご夫婦や、気の合ったお仲間とご一緒でも大歓迎です。)
  ・あなたのペースでゆっくり時間をかけて
  ・周りへの気兼なく

 受講できるスクールを開催しています。
 講義は神奈川県平塚で、プール講習は大磯プリンスホテルの温水プールを利用。
 あきらめず、ためらわず、ダイビングを始めましょう!
 まずはお電話ください。

    ≪すべての講習修了時には上級クラスのカードが発行されます。≫

 スピアフィッシング<海外で魚突き>
 ダイビングを習得したらこんな楽しみがあります。
 冒険心を満足させてくれますよ。

神奈川県平塚市湘南海岸

BlueOcean Diving School


 株式会社ブルーオーシャンでは当社独自でもダイビングスクールを開催しています。
 ダイビングに携わって三十数年のインストラクターがダイビングに対する
 熱い思いとポリシーを持ってお教えしています。

ブルーオーシャンダイビングスクールの考え方

 近年、ダイビング業界では安易なCカード発行により事故が
 多発しています。
 当スクールではCカードにとらわれない、本当の知識、技術を
 持ったダイバーの育成を実践してきました。
 (年間数名に限ってお受けしています)
 そのため、
他ダイビングスクールとは異なった条件を設け、
 納得していただいた方にのみお教えしています。
 もちろん事前の説明には十分な時間をかけています。

 受講条件、内容等ご紹介していますが、
 詳細はすべて電話でのみご案内いたします。
 やってみたいという方、疑問な点を確かめてみたい
 という方はぜひお電話ください。
 案内書をお送りします。
               
ダイバーイラスト
営業時間 10:00〜21:00<月−土> Tel 0463-36-6366


受講資格・条件
1. 年齢 健康であれば制限なし
2. 健康状態 医師の診断書を提出していただきます。
3. 器材の購入 インストラクターが必要と判断する器材を購入していただきます。※お読み下さい

受講期限・日時
基本的に定めません。受講者とインストラクターの都合により決めます。平日、土曜日曜、
祝祭日、年末年始等双方が可能ならばいつでもOK。1名からお受けします。

基本内容
1. 学科講義 1回2〜3時間を3〜4回に分けて行います。
2. プール実習 1回2〜4時間を3〜5回に分けて行います。<大磯プリンスホテルプールにて>
3. 海洋実習 1回半日〜1日を数回行います。ツアー形式、海外でのツアー形式もあり。
 ※上記の時間、回数にこだわらず、あなたの納得できるまで何回でも繰り返し
  お教えいたします。

料金
1. 学科講義 34,650円(消費税込:基本的な教本教材含む)
2. プール実習 プール使用料実費(受講生本人+イントラ費用)タンクレンタル代(プール常備)等
3. 海洋実習 ボート代、施設使用料等現地で発生する費用の実費、食費等個人的費用

その他
講義は出張講義も可。ご指定の場所、時間にインストラクターがお伺いします。
(講義地までの交通費および出張費を別途ご請求させていただきます。)


※【 器材購入についての当スクールの考え方 】
先に記述のとおり、ブルーオーシャンダイビングスクールでは、インストラクターが必要と判断した
器材(トータルダイビングシステム参照)を購入していただくことが条件です。
これが他スクールと大きく異なる点です。
当スクールでは講習を開始した三十数年前からこの姿勢を貫いてきました。
確かにダイビング器材は安い買い物ではありません。
しかし、自分自身の器材で講習を受け、何度も何度も練習を積み重ねることで、器材を手足のように
自由に使いこなし、存分にダイビングを楽しみ、また自分自身の命を守るのです。
ダイビングは一歩間違えれば悲惨な結果を招くスポーツであることも事実です。
そのことを認識し、危険を回避し、自分自身を守り、そして楽しんでこそ本当のダイバーだと考えます。
“ダイビング器材はレンタルで”というのは間違った考え方であることを忘れないでください。




トータルダイビングシステム
@ マスク
水中ではマスクなしでは何も見えません。
近視等の人はマスクに度入加工できます。
自分の器材を持ったときから
本当のダイビングライフが始まります。

ダイビング装備説明イラスト
A レギュレーター
水中でも楽に呼吸ができます。
B ウェットスーツ
寒さとケガから体を守ります。
C 水中ライト
洞穴の中をのぞいてみよう。
D ウェイト
水中での浮力を中性にします。
E ナイフ
釣り糸や魚網に絡まれたらどうする?
F ブーツ
寒さやケガから足を守ります。
G フィン
軽くひとかきで楽しい水中散歩。
H スノーケル
水面を泳ぐとき、楽に呼吸ができます。
I グローブ
水中では生物や植物に素手で触れない
ように注意しましょう。
J B.C.D
水面では救命具の役目、水中では体の
バランスを保ちます。
K タンク
水中で呼吸をするための圧縮空気が
入っています。
L セーフセカンドステージ
緊急時にあなたのバディに空気を分けて
あげます。
M コンソールボックス
 
残圧計:空気の使用料をチェックします。
 
水深計:深度をチェックします。
 
コンパス:方向をチェックします。
 
時計:潜水時間をチェックします。
 
水温計:水温を知ることも重要です。
 そして…
  
ダイビングバック(キャスター付の専用バッグ)、
  メッシュバッグ
(メッシュだから濡れた器材を運べます)
  
ログブック(ダイビングの記録帳)
 あると便利…
  コンピューターゲージ(ダイビング中のすべてを記録してくれるすぐれもの。
             ダイビング後は記録を呼び出しログブックに記録していきます。)
  
フードあるいはフード付ベスト(保温効果が高まります)
  
ドライスーツ(冬でも快適ダイビング)
  
ファーストエイドキット(ダイバーの必需品)
  
メンテナンスキット(器材の手入れも忘れずに)


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